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Hiyajo-Discography
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| 流線形と比屋定篤子『ナチュラル・ウーマン』(2009年発売)に関する詳しいインフォメーションは「Hiyajo - News & Live Info」ページを、『A Million Smiles』(2007年)に関する詳しいインフォメーションは、特設ベージ「Hiyajo - A Million Smiles」をご覧ください。 □■□■□■□■ ALBUM 2006 ■□■□■□■□■ ★『LIVE +(ライヴ・プラス)』比屋定篤子 (Long Happiness HRAD-00012) 2,520円 (tax in) 2006/5/3 on sale 沖縄のサウダージ・ヴォイス 比屋定篤子、5作目のソロ・アルバム。Long Happiness レーベルより2006年5月3日発売! これまでの代表曲をはじめ、新曲、沖縄民謡など11曲を、笹子重治(ギター)とのアコースティック・デュオでライヴ・レコーディング。 スタジオ録音の新曲も加え、比屋定篤子の過去・現在・未来がここに。 <曲目> 1 月ぬ美しゃ 2 光のダンス 3 今宵このまま 4 夏の日 5 カサカサ ジンジン(新曲) 6 あなたにカポナータ(新曲) 7 一緒に帰ろう(新曲) 8 私をつないで あなたをつないで 9 まわれ まわれ 10 君の住む街にとんで行きたい 11 てぃんさぐぬ花 12 イチゴジャム アンド マーガリン(新曲) 13 流れゆく空 (新曲) 14 陽気なハミング (新曲) 比屋定篤子(Vocal、Ukulele on 6、Chorus on 12,13) 笹子重治(2〜11 Guitar and Arrangement) from Choro Club 小林治郎(12〜14 All Instruments, Programming and Arrangement) 1曲目から11曲目までは、笹子重治(ギター)とのアコースティック・デュオ。 2005年9月〜10月、MOD'S(北谷)、MUSICA(那覇)、PRACA ONZE(東京)でのライヴ・レコーディングです。SONY時代に発表した代表曲(2、3、4、8、9、10)、オリジナルの新曲(5曲目は伝説のシンガー/ソングライター金延幸子さんとの共作)、さらに沖縄民謡(1、11)まで。 12〜14曲目は、小林治郎とのコンビによる書き下ろしの新曲をスタジオ録音。プログラミング、ギター、ベース、キーボードなど全楽器を小林治郎が演奏しました。 <比屋定篤子による全曲解説> 1 月ぬ美しゃ 沖縄民謡。月は十三夜、娘は十七くらいが一番きれい、と歌っている。なるほど、切ない歌詞でごいます。いつもは三番まで歌っていますが、このテイクでは二番まで。アカペラで歌うのは、余韻が好きから。 2 光のダンス うら若き乙女のまぶしい夢をつづった歌。歌詞には呪文もでてくる。はたして今でも書けるだろうか、ルアルアウィルアー。でも、歌い続けますわ。その年なりのルアルアウィルアー。 3 今宵このまま 記念すべきデビュー曲。97年、デビュー後初めてのライヴも笹子さんとDUOの形で行なった。もちろんこの曲も披露した。笹子さんのギターと一番長くつきあっている曲なんだなぁ。 4 夏の日 静かな森の中をイメージして書いた詞。夏の陽射しも、生い茂る木々をくぐりぬければ、やわらかな木漏れ日となり、あたりにサワサワ揺れる模様を描く。そんな夏の日。遠い夏の日。 5 カサカサ ジンジン 大好きなシンガー/ソングライター、金延幸子さんが曲をつけてくださった歌。日帰りの観光客が多い竹富島は、夕方になればビーチも空いて人もまばら。耳をすませば、葉のこすれる音、ヤドカリの足音、波のリズム、たくさんの音楽が聞こえてくる。 6 あなたにカポナータ 恋をした友人の姿を見て生まれた歌。いつもはサバサバ、テキパキと男らしい彼女が、いそいそと好きな人のためにカポナータを作っている傍らで、私はウクレレを弾きながら、少なからず感動していたのです。 7 一緒に帰ろう このアルバムでは唯一の「ささひや」コンビ曲。のどかな夕暮れ時、ほんのりとした幸せに包まれる、そんな歌に仕上がったと思う。笹子さんのギターが優しく響きます。 8 私をつないで あなたをつないで 沖縄といえば「夏」「暑い」といった連想をしますが、この歌は冬の沖縄の景色に触発されて書きました。薄いベールが掛かったように、白い陽の光に照らされた街は、人懐っこい夏の様子とは違い、なんだか凛としているように見えました。 9 まわれ まわれ この曲は4thシングルとして'98年にリリースしました。2ndアルバムにも収録。軽快で切なくて、これぞ極上ポップスと思っているんですが。DUOライブでは最後に歌うことが多い、大切な締め曲です。 10 君の住む街にとんで行きたい 小林との共作出発曲。初めて私の詞にメロディーがついて、とても嬉しかった。オリジナルを作る喜びを教えてくれた歌なのです。 11 てぃんさぐぬ花 よく知られている沖縄民謡。どこで歌っても、お客さんが静かに聞き入ってくださる。長い間、歌い継がれている曲の持つ揺るぎない美しさ、素晴らしさを知る瞬間です。笹子さんのギター・アレンジ、びっくりしますでしょ。素敵だ。 12 イチゴジャム アンド マーガリン 新曲。かなり昔に書いた詞をモチーフにひろげて仕上げた。小林との共作も久しぶり。二番の「イチゴジャム アンド マーガリン」部分のコーラスが気に入っています。 13 流れゆく空 小林にとっても思い入れのある曲のようだ。実は七、八年前から、何度か詞をつけては歌ってみていたのだが、お互い納得がいかず、眠ったままに。今回のレコーディングで、やっと日の目をみるに至った幸運な曲。 14 陽気なハミング 「子守歌を作りたい」という小林の提案に賛成し、気持ちをひとつにして作った歌。フィーリングを大切にするため、小林のギターと私の歌を一緒に録音した。 比屋定篤子 |
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| ■□■□■□■□ ALBUM 2004 ■□■□■□■ ★「ひやじょう」比屋定篤子 (Happiness Records HRCD-022) 2,520円 (tax in) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆ 帰ってきたサウダージ・ヴォイス・・ ☆ ☆ 沖縄での生活から溢れ出す言葉をちりばめた ☆ ☆ 4年ぶりのニューアルバム。 ☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ●ヒット・コンピレーション・シリーズ『Tokyo Bossa Nova』を軸に、ますます盛り上がりを見せている "JAPANOVA"シーンのパイオニア的シンガー/ソングライター、比屋定篤子。JAPANOVAの発信地、Happiness Recordsからリリースした4年ぶりのソロ・アルバム ●東京と沖縄で、豪華ミュージシャンのサポートを得てレコーディングしました。全曲、作詞は比屋定。ホームタウンの沖縄県那覇市に戻り、母となった比屋定篤子の心境と生活感もうかがえます。作曲は、デビュー前からのパートナー小林治郎、ライヴのパートナーでもある笹子重治(ショーロ・クラブ)、そしてサイゲンジとの初共作・共演も。さらに比屋定が初めて作曲した作品もあり、あらたな「ひやじょうワールド」が全開です。 ●JAPANOVA + BOSSA NAHA=「ひやじょう」 ------------------------------------------------------ ★全収録曲紹介★ (1)心溶かして(作詞:比屋定篤子 作編曲:小林治郎) 比屋定篤子:vocal, chorus 小林治郎:bass, electric guitar, keyboards, mellotron samples, programming 新美広充:acoustic guitar 福和誠司:percussion samples ☆デビュー前からの名コンビによる最新の共作は、ポップなテイストの "JAPANOVA"。小林治郎がトラックのほとんどを制作、小林治郎の旧友でもあるDois Mapasの新美さんがアコギを弾いてくれました。コンピ盤「TOKYO BOSSA NOVA -lua」に収録されたテイクとは別ヴァージョンです。 (2)乙女ノックアウトナイト(作詞:比屋定篤子 作編曲:笹子重治) 比屋定篤子:vocal 笹子重治:acoustic guitar 城戸夕果:flute, ensemble arrangement コモブチキイチロウ:bass 岡部洋一:percussion 福和誠司:percussion ☆「ささひや」コンビによるポップ・ショーロで、リズミカルな歌詞もキャッチーです。デビュー当時、ライヴをサポートしてくれた城戸夕果さんのフルートをフィーチャーしています。バランサ出身のパーカッショニスト、福和誠司(旧姓:市村)は比屋定の大学時代のサークル仲間です。 (3)風のまつり(作詞:比屋定篤子 作編曲:笹子重治) 比屋定篤子:vocal 笹子重治:acoustic guitar コモブチキイチロウ:bass 石川 智:drums, percussion 岡部洋一:percussion 福和誠司:percussion 村田陽一:trombone, bass trombone, horn arrangement 西村浩二:trumpet 山本拓夫:tenor sax, baritone sax ☆ライヴ後のアンケートでも人気の高い「ささひや」の名曲。2000年に初めて訪れた真夏のリオデジャネイロの印象をつづった歌詞です。ライヴのシンプルなイメージからアレンジが一変。超強力なリズム・セクションに、以前からレコーディングやライヴで共演してきた村田陽一さんのアレンジによるSOLID BRASS HORNSが乗り、クラブ対応もオーケーなファンキー・サンバに仕上がりました。 (4)甘辛メロディー(作詞:比屋定篤子 作編曲:小林治郎) 比屋定篤子:vocal,chorus 松本圭司:wurlitzer,keyboard 小林治郎:bass, guitar, additional keyboards, programming 北山ゆう子:drums ☆SONY時代のテイストを受け継いだ2000年の作品。バカラック・ライクなメロディーと小林=松本コンビのサウンドに乗って失恋の想いを歌う、サウダージ・ポップです。オーヴァーダビングを駆使した比屋定のコーラスも聴きものです。 (5)夕日の唄(作詞作曲:比屋定篤子 編曲:笹子重治) 比屋定篤子:vocal 笹子重治:acoustic guitar 香取良彦:vibraphone ☆比屋定が初めて作曲も手がけた、たおやかな和の風景と抒情を伝えるバラードです。笹子師匠がライヴでの空気感を生かしながらヴァルサ(ブラジリアン・ワルツ)にアレンジし、香取良彦さんが美しい音色のヴィブラフォンを演奏してくれました。 (6)君を照らすよ(作詞:比屋定篤子 作曲:saigenji 編曲:saigenji、平野栄二) 比屋定篤子:vocal saigenji :acoustic guitar 福和誠司:percussion 和久英明:rhythm edit 松本敏明:harmonica solo ☆ライヴ未公開の最新曲は、絶好調のサイゲンジとの初コラボレーション。ちなみにサイゲンジは少年時代、沖縄で生活していました。ジョアン・ボスコばりのグルーヴ感あふれるギターとリズムに乗って、生まれくる第二子への想いを歌ったポジティヴで壮大な歌詞が、比屋定の偽りない「今の気持ち」を伝えています。"MATSUMONICA"こと松本敏明さんのハーモニカ・ソロが彩りを添えてくれました。 (7)ウクレレ ラブ(作詞作曲:比屋定篤子 編曲:笹子重治) 比屋定篤子:vocal,ukulele 沢田穣治:pianica 高岡大祐:tuba 福和誠司:percussion 梅津和時:clarinet solo ☆比屋定がウクレレで作曲し、ウクレレの演奏も初録音。"Hawaii meets New Orleans"な笹子師匠のアレンジで、「渋さ知らず」の高岡さんがチューバを、SEIJIがちんどん風パーカッションを、ショーロ・クラブのベーシスト沢田穣治がピアニカ(!)を、そしてSONY時代にもレコーディングに参加してくれた梅津和時さんがクラリネット・ソロを演奏しています。 (8)薄桃(作詞・比屋定篤子 作曲:小林治郎 編曲:笹子重治) 比屋定篤子:vocal 笹子重治:acoustic guitar ☆我が子の薄桃色の頬にインスピレーションを受けて作詞した、母性愛あふれる子守歌。公私ともに新たな「ひやじょうワールド」の出発点となる、ライヴでも非常に人気の高いエポックメイクングな作品です。ライヴの空気感を忠実に生かし、「ささひや」コンビでシットリと一発録りしました。 (9)さらさら(作詞:比屋定篤子 作編曲:笹子重治) (10)月の宝石(作詞:比屋定篤子 作編曲:笹子重治) ☆この2曲はボーナス・トラック。コンピ盤『Sala da Bossa』に収録された「ささひや」コンビによる初共作曲の再収録です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ produced by 平野栄二 recorded at Studio Happiness by 荒井哲、Grass Studio by 米須清和 mixed at Studio Happiness by 荒井哲 art direction & design:菅原寿仁 photo:奈須重樹 exective producer:田中正(Happiness Records) 中原仁(ARTENIA) promotion staff:桑山恵子、中川達嗣、田中章子 ■□■□■□■□ Perfect DISCOGRAPHY ■□■□■□■□ ★ソロ・リーダー・アルバム 1『のすたるじあ』(SONY ESCB-1857/97年12月) 128ポンドのオルガン/君の住む街にとんで行きたい/ 永久性に注ぐ特効薬/抱きしめてあげよう/ 今宵このまま(あるばむミックス)/ノスタルジア/ 昨日と違う今日/祈り/ 永久性に注ぐ特効薬(ギター弾きと唄うたいversion) 2『ささやかれた夢の話』(SONY AICT-1042:/99年2月) まわれ まわれ/愛がふたをしてしまう前に/ ささやかれた夢の話/光のダンス/私/夏の日 メビウス(album version)/眠り/うつらつら/ Gato/おしゃべりな雨音/Sweet Rhapsody/青い自転車 3『ルア・ラランジャ』(SONY AICT-1132/99年10月) ルア・ラランジャのテーマ/三月の丘の上で/ 私をつないで あなたをつないで/まざなし/ やさしくみのがして(Album Mix)/ オレンジ色の午後に(Album Edit)/ 振り返れば(※イヴァン・リンス参加)/ 七色神話/有頂天なかもしか/ロンド/ まなざし〜アコースティック(※マルコス・スザーノ参加) 4『ひやじょう』 (Happiness Records HRCD-022/2004年2月) 5『LIVE+』 (Long Happiness HRAD-00012/2006年5月) 6『A Million Smiles』 (Long Happiness HRAD-00029/2007年11月) ★コラボレーション・アルバム(準リーダー作) 『NATURAL WOMAN』流線形と比屋定篤子 (HAPPINESS RECORDS HRAD-00041/2009年11月) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★ソロ・シングル(含マキシ・シングル) 「今宵このまま」(97年) 「君の住む街に飛んで行きたい」(97年) 「Sweet Rhapsody」(98年) 「まわれまわれ/青い自転車」(98年) 「メビウス/光のダンス」(98年) 「七色神話」(99年) 「オレンジ色の午後に」(99年) *以上すべて SONY MUSICよりリリース ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★新曲収録のコンピレーション・アルバム 『Bossa Na Moda - Voce Bianca』(Gemmativa : 2001年) 「甘い気持ち」「空色の花」(小林治郎との共作) 『Sala da Bossa』(Universal Music : 2002年) 「さらさら」「月の宝石」(笹子重治との共作) 『Clear - World Spiritual Voices』(Pony Canyon : 2002年) 「いつもの席で」(笹子重治との共作) 『Tokyo Bossa Nova -lua』(Happiness Records : 2003年) 「心溶かして」(小林治郎との共作:acoustic version) 『琉球的哀華2』(SONY : 2003年) シングルのカップリングで録音した「てぃんさぐぬ花」収録 『LOHAStyle〜ocean』 (Long Happiness HRAD-00013 : 2006年) 「月ぬ美しゃ」(アカペラ、奥武島で野外録音) 『TOKYO BOSSA NOVA - Flores』 (Long Happiness HRAD-00020 : 2006年) 「心溶かして」(笹子重治とのduo live) 『いちばんきれいな水』オリジナルサウンドトラック (EPIC Records ESCL-2867 : 2006年) 「自転車ドリームpart2」 (作曲&プロデュース:沢田穣治 作詞&ヴォーカル:比屋定篤子) 『Nosso Tom - Antonio Carlos Jobim songbook』 (CHORDIARY/Long Happiness HRAD-00023:2007年) 「彼女はカリオカ」(笹子重治とのduo) 『みんないい。〜今歌う金子みすゞの世界』 (そりゃあ、らくだレコード SRR-002:2007年) 「りこうな櫻んぼ」(笹子重治とのduo) 『TOKYO "BOSSA "STORY』 (ジェネオンGNCL-1181 : 2008年) 「ラブストーリーは突然に」(with笹子重治、江藤有希) 『お気に入りのうた』 (徳間JAPAN TKCA-73379 : 2008年) 「オリビアを聴きながら」「異邦人」「M」「雪の華」 (with コーコーヤ) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★コーラス、ゲスト、コラボなどの参加アルバム 『虹のむこうへ』マルカート(Gemmatica:2000年) 『WAIDO』ハシケン(Vamos:2001年) 『NUDE VOICE』南佳孝(Victor:2001年) 『フィン・トン』(Crown : 2001年) 菅原弘明のユニットに作詞・ヴォーカルで参加 『開拓者』下地勇(Nada/Teichiku:2005年) 宮古島出身のシンガー/ソングライターの新作 「ネマの娘」にコーラスで参加 『めいどいん栄町市場』V.A. (Sakaemachi Ichiba Record : 2006年) 奈須重樹とのユニット、エッグプランツによる 「もし ぼくが」収録 『おきなわのホームソング その1』V.A. (テイチク TECI-1159 : 2007年) 「ガジマルオジー」にコーラスで参加 『黄昏サンバ』日野良一 (New World Records NER-2026 : 2007年) 「八月の雲」でデュエット 『ハートフルデイ コンピレーションアルバム vol.1』 (Heartful Day HFCD-001:2007年) テーマ曲「勇気」のコーラスに参加 『おきなわのホームソング その3)』 (テイチク TECI-1183 : 2008年5月21日発売) 「ね・ね・ね・」を里実咲とデュエット 『おきなわのホームソング全曲集』 (テイチク TECI-1247:2009年1月21日発売) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★作品提供 『Cidade de Luz(シダーヂ・ヂ・ルース)』Gira Mundo (NEW WORLD RECORDS NWR-2022:2007年) 大貫妙子さんが歌う「Your Love」の作詞を担当 (英語詩:英訳は斉藤伸哉さん) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★マニア垂涎の激レア音源 97年、ファーストアルバム『のすたるじあ』のリリースに先立ってプロモーション用に制作された非売品2枚組CD『のすたるじあ/掌の歌集』に、商品化されていないカヴァー・ソング2曲が収録されています。 フェアグラウンド・アトラクションの「フェアグラウンド・アトラクション」、学生時代に歌っていたボサノヴァの聖典「ワン・ノート・サンバ(Samba de uma Nota So)」。アレンジとギターは笹子重治。「フェアグラウンド・アトラクション」にはショーロ・クラブの秋岡欧(ヴィオラ)も参加。「ワン・ノート・サンバ」は、もちろんポルトガル語で歌ってます。市販品でないため、ファンの方に聴いていただけないのが残念! ★比屋定作品のフランス語カヴァー 『ルア・ラランジャ』収録曲「三月の丘の上で」(比屋定=小林治郎)を、フランスの歌手リリアン・デイヴィス(Liliane Davis)がフランス語の歌詞でカヴァーしました。フランス語の曲名は「La planete Aphrodite」。2000年のアルバム『パリのカフェから(Dans le Cafe de Paris)』(SONY AICT-1204)に収録されています。 |